Manon Clouzeau / 作家陶歴•入荷販売状況等 ご案内専用ページ
¥99,999,999 税込
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陶歴•入荷販売状況等 のご案内ページとなります ●
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。。。。。
⚫︎ 2026.1/1 new:
三が日明け頃に
マノンさんのオンライン販売開始を予定しております
委細は追ってご案内差し上げます
⚫︎ 2025.12/18 :
ー マノンさん作陶品 次回入荷予定 および 販売開始のご案内方法 に付きましてー
2024年入荷分最後の作品が使い手の方にお選びいただき本日完売いたしました
それぞれの器がお選びいただいた方々のもと日々に寄り添ってくれていることを願います
そして先日kosajiさんより 次回当店へのの新作入荷は 2025年12月末ごろ(予定)との嬉しいご連絡を頂きましたことも併せましてご案内差し上げます
FUCHISO実店舗への 新入荷 および 実店舗および当オンラインショップでの販売開始 のお知らせは 当店Instagram @fuchiso_ にて都度ご案内を差し上げてまいります
(当オンラインショップでの通販開始も準備が整い次第にまたSNSにてご案内いたします:1月半ば頃には皆様のお手元にお届け出来ますようにと目標に進めてまいります)
☆Instagramのご利用がなく、当オンラインショップからの "通販開始ご案内メール" をご希望される方は 当ページに表示されます [ 再入荷通知希望 ] ボタンより メールアドレスのご登録 をお願いいたします。(通販開始のご案内が 自動配信 にてご登録メールに届く仕組みです ご活用いただけますと幸いです)
無事作品たちが到着しまたみなさまへとお届けが出来ますよう願っています
ご縁がありましたらよろしくお願い申し上げます
FUCHISO こまつ
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• 当ページ画像詳細
pic 1-10
Manon Clouzeau Céramique - début hiver 2024 - thé et saké より
pic11 マノンさんの詩が書かれた白布
VOICI CE QUI OEUVRE DE MES MAINS AUX VOTRES
HONORER NOS QUOTIDIENS
MANON CLOUZEAU
POTIERE
[ これは私の手からあなたの手へ 私たちの日常を尊重するための器です
マノン・クルーゾー陶芸家 ] 訳 kosajiさん
(器をご購入いただいた折に添えさせていただいております *別の詩になる場合もございます)
pic12-20 アトリエでのマノンさん
+フランス南西部Aubeterre sur Dronne村 + アトリエ風景 + 作陶品イメージ
・・ 作家略歴 ・・
Manon Clouzeau(マノン クルーゾー)
パリ郊外フォンテーヌブローに生を受ける
13歳の時初めて陶土に触れる
2008年-2012年
・美術学校陶芸科専攻(Switzerland/Belgium)
・卒業後フォンテーヌブローにて作陶活動
2013年
・フランス南西部に制作拠点を移す
2014年〜
・フランス•ヨーロッパ各地にてグループ展および個展
2016年〜 現在
・kosaji exhibition (於Tokyo,Nagoya)
( 2021年・NHKEテレ『パリジェンヌの田舎暮らし』出演 )
2022年
・Tokyo初個展(於FUCHISO)
100 pièces de Manon Clouzeau - pour le thé et le saké -Chez FUCHISO
coordination et représentation kosaji
アーカイヴページ→ https://fuchiso.base.shop/items/63355862
2024年現在 フランス南西部にて作陶活動中
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◎ マノンさんの作品は2014年からパリを拠点とし、ヨーロッパのアンティーク品と現代作家作品をご紹介しておられる kosaji 主催:駒村志穂子さん(https://www.kosaji.com) より、ご縁をいただきまして、2019年2月よりFUCHISOにてご紹介しています。
:kosajiさんからとても素敵な動画をご紹介頂きましたので併せてご案内を。
○ マノン・クルーゾーの製作風景や暮らしを捉えたショートフィルム、下記リンクよりご覧いただけます。
https://youtu.be/AQqweWF2oIY
* ショートフィルム内の作陶風景にもございますように、
マノンさんは ナイフ を用いてロクロ台から作品を外すことからも、
近年の日本の作陶品と違い高台の仕上がりがラフな場合がございます。
(糸切り高台ならぬナイフ切り高台と呼んでおります)
私どもはマノンさん作品の個性として捉えておりますが、その点念のため予めお伝え申し上げますとともに各商品ページ高台画像にてご確認いただけます。
(大きめの作品は高台の内側が削られて滑らかに仕上げられていることが多いです)
テーブル等の保護には、クロスやコースターなどを用いられることをおすすめいたします。
*以下「 」内は kosaji Journal より引用させて頂きました。
「 サンティアゴ・デ・コンポステーラへと向かう巡礼の道にある、
フランス南西部の美しい小さな村で作陶する、マノン・クルーゾー。
土に触れ、
その変容のステップを感じながら、
生み出す小さなボウル。
彼女がずっと探し続けているのは、その色。
それは
夜明けの空であり
夕暮れどきの黄昏
夜の闇
波打ち際の石や砂
移りゆく季節
変わり続ける風景、そのすべての自然の色。 」
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これから先
マノンさんがどんな器を作り出して行くのか
そしてその中からkosajiさんがどんな作品を選ばれるかを
みなさまと共にたのしみにお待ちしたいと思います。
FUCHISO
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