Manon Clouzeau / 作家陶歴•入荷販売状況等 ご案内専用ページ
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オンライン マノン商品ページ
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陶歴•入荷販売状況等 のご案内ページとなります ●
当ページは 【 ご案内専用ページ 】 となりご購入はいただけません
ご注文は個々の商品ページよりお願いいたします
(システム上¥999999...と表示されますが販売価格ではございません)
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⚫︎ 2026,1/5 new !
Manon Clouzeau Céramique
“ En attendant le printemps “ 2025 - 2026
新入荷のマノン•クルーゾー作陶品
オンライン販売が始まりました
開始早々にご用命頂いた方々に先ずは心より御礼申し上げます
とともに
引き続き作品はオンラインショップ
および
2026,1\8〜はFUCHISO実店舗にて(以降1月の営業日時はこちら▶︎ https://fuchiso.base.shop/blog/2025/12/24/151736
ご紹介差し上げてまいります
⚠︎ご発送開始日に付きまして:FUCHISO実店舗の年始営業を始め次第 1\ 8(木)より順次発送を予定しております(それまではシステム上"予約商品"と表示されています)
少しお待たせして恐縮ですが引き続きご用命をお待ちしております
先にご案内のとおり
ご結婚やアトリエ引越しなどマノンさんの変化にともないまして次期製作(日本への入荷)は数年先になるとのお知らせもあり
今回当店への入荷作品点数が多いため
ご売約済みの作品は都度"非表示"にしてまいります
マノンさん作品は全て表情の異なる一点もの
その時々の作品とのご縁をおたのしみ頂けますと幸いです
⚪︎マノン•クルーゾー作品一覧ページ→ https://fuchiso.base.shop/categories/3133324
オンラインならでは
お時間の良い時に
お手持ちの器とサイズ感やお色味などの取り合わせをイメージされながら
お選びいただく時間もお愉しみいただけますよう願いながら
ご案内にかえさせていただきます
⚪︎初めてご利用予定の方はご注文前に「特定商取引法に基づく表記」をご一読願います→https://fuchiso.base.shop/law
それでは
マノンさんと駒村さんに感謝を込めて引き続きご紹介差し上げてまいります
ご縁がありましたらどうぞよろしくお願い申し上げます
FUCHISO こまつ
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• 当ページ画像詳細
pic 1-10
Manon Clouzeau Céramique
“ En attendant le printemps “ 2025 - 2026
新入荷の作陶品よりイメージ画像となります
pic11 マノンさんの詩が書かれた白布
[ comment te dire
que je t'aime couleur
avec plaisir
Manon Clouzeau ]
[ 色彩を愛していることを
どうあなたに伝えたらいいだろう
喜びとともに
マノン・クルーゾー ]
訳 kosajiさん
(器をご購入いただいた折に添えさせていただいております *別の詩になる場合もございます)
pic12-20 アトリエでのマノンさん
+フランス南西部Aubeterre sur Dronne村 + アトリエ風景 + 作陶品イメージ
・・ 作家略歴 ・・
Manon Clouzeau(マノン クルーゾー)
パリ郊外フォンテーヌブローに生を受ける
13歳の時初めて陶土に触れる
2008年-2012年
・美術学校陶芸科専攻(Switzerland/Belgium)
・卒業後フォンテーヌブローにて作陶活動
2013年
・フランス南西部に制作拠点を移す
2014年〜
・フランス•ヨーロッパ各地にてグループ展および個展
2016年〜 現在
・kosaji exhibition (於Tokyo,Nagoya)
( 2021年・NHKEテレ『パリジェンヌの田舎暮らし』出演 )
2022年
・Tokyo初個展(於FUCHISO)
100 pièces de Manon Clouzeau - pour le thé et le saké -Chez FUCHISO
coordination et représentation kosaji
アーカイヴページ→ https://fuchiso.base.shop/items/63355862
2025年現在 フランス南西部にて作陶活動中
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◎ マノンさんの作品はパリに住まいながらヨーロッパのアンティーク品と現代作家作品をご紹介しておられる @kosaji_s 駒村さんよりご縁をいただき2019年2月よりFUCHISOにて折にふれ皆さまへとご紹介差し上げまいりました(もちろん私めもマノン作品に魅了された使い手のひとりです)
:kosajiさんからとても素敵な動画をご紹介頂きましたので併せてご案内を。
○ マノン・クルーゾーの製作風景や暮らしを捉えたショートフィルム、下記リンクよりご覧いただけます。
https://youtu.be/AQqweWF2oIY
* ショートフィルム内の作陶風景にもございますように、
マノンさんは ナイフ を用いてロクロ台から作品を外すことからも、
近年の日本の作陶品と違い高台の仕上がりがラフな場合がございます。
(糸切り高台ならぬナイフ切り高台と呼んでおります)
私どもはマノンさん作品の個性として捉えておりますが、その点念のため予めお伝え申し上げますとともに各商品ページ高台画像にてご確認いただけます。
(大きめの作品は高台の内側が削られて滑らかに仕上げられていることが多いです)
テーブル等の保護には、クロスやコースターなどを用いられることをおすすめいたします。
*以下「 」内は kosaji Journal より引用させて頂きました。
「 サンティアゴ・デ・コンポステーラへと向かう巡礼の道にある、
フランス南西部の美しい小さな村で作陶する、マノン・クルーゾー。
土に触れ、
その変容のステップを感じながら、
生み出す小さなボウル。
彼女がずっと探し続けているのは、その色。
それは
夜明けの空であり
夕暮れどきの黄昏
夜の闇
波打ち際の石や砂
移りゆく季節
変わり続ける風景、そのすべての自然の色。 」
………………………………………………………...
これから先
マノンさんがどんな器を作り出して行くのか
そしてその中からkosajiさんがどんな作品を選ばれるかを
みなさまと共にたのしみにお待ちしたいと思います。
FUCHISO こまつ
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